ホメオバイタルQ-10 EX-S

ホメオバイタルQ-10 EX-S

容量

45g (250mg×約180粒)(約1ヶ月分)

参考価格

¥12,350 (税込み)

こちらの商品は、特性、成分、安全性、得られる可能性の高い効果など、商品についてご説明させて頂き、納得の上購入して頂きたい商品です。お手数ですが、メール、またはお電話でお問い合わせ下さいませ。

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ホメオスタシス機能を高め、5大疾病に対応した生命力活性サプリ

ホメオバイタルQ-10 EX-Sは、人間が本来持つ「ホメオスタシス(生体内の恒常性の維持)」の機能を高める「生命力サプリメント」。アメリカンジンセン、ムクナ、ブテアスペルバ、キンバイザサ、ラフマ、イチョウ葉など6種類の機能性植物素材=メディカルハーブとコエンザイムQ10、α-リポ酸、L-カルニチンなどが、体内の活力活性を促し、元気を生み出します。糖尿病、ガン、脳卒中、急性心筋梗塞、精神疾患(5大疾病)に対応しながら、若々しくバイタリティーに溢れ、アクティブな毎日を過ごすためのクリニカル・サプリメントです。



[メディカルハーブ]

アーユルヴェーダ医療などの民間伝承療法や自然療法を通してその薬理作用が認められてきたハーブのこと。
現在では、治療や健康維持のための医学的な素材として注目され、特に、欧米では医薬品として採用されている素材(ハーブ)も多い。



『アメリカンジンセン』

アメリカンジンセンの歴史は古く、ネイティブ・アメリカン(アメリカ・インディアン)が数百年以上に渡り薬として使用してきました。部族により使われ方が異なっていますが、チェルキー族は疝痛、発作、赤痢、頭痛などに、他の部族は消化促進、食欲増進、腹痛、生理痛を和らげるために使用していました。また、疲労回復、息切れ、咽頭炎などにも使用されていたようです。



『ムクナ』

ムクナはインドのアーユルヴェーダ医療の代表的な薬草のひとつで、主に神経に関する治療によく効くとされています。ムクナに含まれるL-ドーパは、やる気や愛情を高める成分(チロシン、フェニルアラニンなど)が含まれているとも言われ、男女双方に用いられていました。
また、アーユルヴェーダ医療では、ムクナの豆をうつ病対策やパーキンソン病の治療に使っていました。ムクナの豆に2~9%と多量に含まれるL-ドーパがパーキンソン病の患者の症状を改善する効果を持っていることが解っていたからです。
ムクナ(Mucuna pruriens)はインド原産のマメ科の植物で、一本の豆の木から八升分の量が採れることから「八升豆(ハッショウマメ)」とも呼ばれています。
ムクナにはアミノ酸の一種、”チロシン、フェニルアラニン及びその代謝物”が多く含まれており、それらはやる気を惹起する体内物質の原料となることから”どうもやる気が起こらないという方”へのヘルスベネフィットを高める素材として注目されています。



『ブテアスペルバ』

ブテアスペルバはタイ国メコン川流域の特定地域に生息するマメ科コチョウア科に属する熱帯植物です。
メコン川流域に居住するカレン族やモン族の間で古くから、このブテアスペルバは若々しい体力づくりと健康維持に利用されてきました。



『ラフマエキス(ベネトロン)』

ラフマ(羅布麻/学名:Apocynum venetum)は、中国・タクラマカン砂漠のロプノール湖(羅布泊)一体を原産とする夾竹桃(キョウチクトウ)科の多年草植物です。中国からヨーロッパ、アジアの温帯地域に自生しています。
中国薬典に記載された生薬で、肝臓を鎮め、心を安定させる、不眠、高血圧症、神経衰弱に使用すると記されています。1970年代に研究機関によって薬理作用があることが判明し、天然素材ながら中国では医薬品として用いられています。
ラフマに豊富に含まれるケルセチンとハイペリンというフラボノイドは、血中コレステロールを減らし、高血圧を改善します。抗うつ作用、抗高脂血症(現、脂質異常症)、利尿作用などもあります。免疫力を高め、風邪や喘息、気管支炎などの症状緩和にも効果があるといわれています。カルシウム・鉄分・ナトリウムなどのミネラルも豊富な上に、カフェインを含みません。



『仙茅(キンバイザサ)』

仙茅は、わが国の中国地方以南、ヒガシアジア、オーストラリアなどに広く分布するヒガンバナ科のキンバイザサの根茎です。黄色い小花が金色の梅を連想させ、葉の形がササに似ていることから「金梅笹」という名前があります。
仙茅は、主な薬効としては強精、性力を強くし、回春の効が著しいと言われています。足腰の冷えを治し、健脳、視力を強くし、強壮・老化防止、お年寄りの夜間尿、婦人の更年期による諸症状にも応用されています。



『イチョウ葉エキス』

中国原産の落葉高木で、3億年も前から生き続けたイチョウ。ドイツの研究者たちは、生物が絶滅するような気象の激変にも耐えてきたイチョウに、健康に対する生理効果の高い成分が含有されているのではと、着目していました。彼等は、日本の広島や長崎に投下された原子爆弾によって、被爆植物の全てが当分芽をだすことがないと言われていた時に、イチョウの樹が真先に芽を出したことに大変な驚きを覚え、その生命力の強さを研究し、やがて製薬化に成功しました。現在、ドイツやフランスでは医薬品として使用されています。



『α-リポ酸』

α-リポ酸は「チオクト酸」とも呼ばれる補酵素の一種で、人間の身体の薬60兆個の細胞の全てに存在し、細胞でのエネルギー産生には欠かせない物質です。
α-リポ酸は細胞内のミトコンドリアの働きを活発にするため、細胞から新陳代謝をあげるといわれています。←老化防止作用
また、摂取した糖や脂肪酸などを燃焼(エネルギーに変換)させる酵素を補助する働きがあります。30才を境にα-リポ酸は減少し、糖をエネルギーに変換する力が減ってくることが中年太りの原因の一つといわれています。コエンザイムQ10やL-カルニチンを同時に摂取し、簡単な運動を加えることでさらに燃焼効率アップが期待できます。←ダイエット(脂肪燃焼)作用
α-リポ酸は分子量が低いためその作用が脳にまで到達しやすく、抗酸化作用も期待できますので、脳の働きや脳細胞の活性化に良い影響を与えるといわれています。



『L-カルニチン』

L-カルニチンはリジンとメチオニンというアミノ酸から肝臓や腎臓において合成されるペプチドで、筋肉細胞へのブドウ糖や遊離脂肪酸の受け渡しの部分で活躍している栄養素です。
脂肪の燃焼効果に優れ、アンチエイジングや脳の働きを活発にします。
ダイエット、筋肉と持久力に。脳機能の向上にも。



『コエンザイムQ10』

コエンザイムQ10(CoQ10 コーキューテン)は、ユビキノンとも呼ばれる補酵素で、細胞のミトコンドリアの中にあって、我々のエネルギーのもとを作る重要な成分です。
人間の体内でも作られる物質で、心臓や腎臓、肝臓、皮膚などの細胞内に多く存在しています。しかし、その生産量は20代でピークを迎え、その後は加齢とともに減少して行きます。50才以上の方では多くの人が不足状態にあり、外部からの補給を必要としています。
コエンザイムQ10の主な働きは二つあり、その一つが前述したように、体内のエネルギー産生を高める作用です。
二つ目は抗酸化作用で、老化や生活習慣病等の大きな原因と言われる活性酸素のダメージを抑えてくれます。
なお、コエンザイムQ10は、もともと医薬品として虚血性心疾患や脳出血の治療に生かされ、日本でも25年以上の使用実績があります。



■安全性

ウィズのサプリメントは、GMP(医薬品製造管理基準)認定工場で、
安全と安心を基本につくられています。

【ご使用方法】
1日6粒を食間(空腹時)にお摂り下さい。
(1日2回に分けて3粒ずつ摂って頂いた方が、身体の中に長くハーブの有効成分が留まりお勧めです。)


●店長のひとこと感想
このハーブサプリは4年ほど前から飲んでいます。
飲み始めてすぐに、寝起きの感覚がぜんぜん違うことに驚きました!
以前は泥の中から起き上がるようなダルい寝起きでしたが
今は別人のように普通に起きています。
あと、冬に手のひらに汗をかくという謎の症状があって困っていたのですが、
このハーブサプリを飲み始めて2年目に治りました。
ホメオスタシスが整うといろいろな症状が改善することを実感できました。

<主原材料>
アメリカンジンセンエキス 100mg, ビタミンE 10mg[125], キンバイザサ 100mg,(d-α-トコフェロール)(15IU), ラフマエキス 50mg, ビタミンB1 1.1mg[110], ムクナエキス 200mg, ビタミンB2 1.2mg[109], イチョウ葉エキス 60mg, ビタミンB6 5.0mg[500], ブテアスペルバ 85mg, ビタミンB12 5.0μg[250], コエンザイムQ-10 22mg, パントテン酸 5.5mg[100], L-カルニチン 100mg, ナイアシン 17mg[155], α-リポ酸 30mg, 葉酸 400μg[200], 酸化マグネシウム 60mg[24]
※[]内の数字は栄養素等表示基準値に対する比率

【製造元】
ウイズ株式会社

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